ュース News

17-02-06 15:23

「共助」19日目600万突破...ヒョンビンからユナまで「手書きで感謝の挨拶」

 投稿者 : 管理者(管理者)
 

映画「共助」(キム・ソンフン監督)が封切り19日目となる5日、600万人の観客を突破した。

 

「共助」は5日午前1030分、600万(6001370人、映画館入場券統合コンピュータネットワーク基準)の観客を超えた。
封切り
5日目に100万、10日目に200万、12日目に30013日目400万、15日目に500万の突破に続き底知れない興行強さをみせている。

 

これは、100万人映画と呼ばれている「7番房の奇跡」(封切り19日目600万人を突破、最終的な興行成績12811213人)を彷彿させる興行速度であり、
王になった男」(封切り20日目600万人を突破、最終的な興行成績12323555人)よりも速い記録だ。

 

また、歴代1月に公開した興行作「怪しい彼女」(封切り21日目600万人を突破、最終的な興行成績8659340人)、
「ベルリン」(封切り
20日目600万人を突破、最終的な興行成績7166513人)の両作を抜いた速度となり、人々の視線を集めている。

 

観客たちの熱い声援に報いようと「共助」の主役であるヒョンビン、ユ・ヘジン、キム・ジュヒョク、チャン・ヨンナム、ユナは直接手書きで作成した感謝のメッセージを込めた600万の認証ショットを公開して温かさを加えた。

 

「共助」は、韓国に潜んだ北朝鮮の犯罪組織を捕らえるために、南北の最初の共助捜査が開始され、任務を完遂しなければならない特殊部隊出身の北朝鮮刑事と、
任務を妨害しなければならない韓国刑事の予測できないチームプレーを描いた映画。韓国全土の劇場で上映中だ。

 

[記事:XPORTS NEWS/キム・ユジン記者/写真提供:CJエンターテイメント